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Wiiであそぶ メトロイドプライム2 ダークエコーズ
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更新日 2010年4月9日



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Wiiであそぶ メトロイドプライム2 ダークエコーズ
Wiiであそぶ メトロイドプライム2 ダークエコーズ
Wiiであそぶ メトロイドプライム2 ダークエコーズ

巨大隕石の衝突によって、「光」と「闇」の2つの世界に引き裂かれた惑星を舞台に、主人公サムスが活躍する主観視点アドベンチャー。

価格: ¥ 3,068 通常配送無料

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Wiiであそぶ メトロイドプライム2 ダークエコーズ
相似形をなす表裏一体の世界を行き来しながら、一方の世界の変化が他方に影響を及ぼす関係を利用した謎解きが楽しめます。
たとえば、闇の世界で仕掛けを作動させると・・・ ⇒ 対応する光の世界では塞がっていた扉が開き、謎が解けます。

★特殊装備で「闇の世界」に挑む
・ライトビームで「闇」の敵と戦闘
光エネルギーの属性を持つこのビームは、闇の世界に生息する敵に対して特に高い効果を発揮します。

・ダークスーツで「闇」の世界を探索
闇の世界に充満する有害な大気から身を守る特殊スーツ。ダメージを軽減できるため、行動可能エリアが広がります。

★徘徊するもう1人の邪悪な自分【ダークサムス】
冒険の途中で遭遇するダークサムスは、サムスのDNAから生まれた最強の敵。ダークサムスとフェイゾンエネルギーを取り巻く事件は、
Wiiソフト『メトロイドプライム3 コラプション』を含むメトロイドプライム3部作に脈々と受け継がれています。

★最大4人で対戦可能【マルチプレイモード】
ステージに散らばるアイテムや特殊効果を獲得することで、ただ撃ち合うだけではない、アクション性と戦略性を備えた対戦バトルが最大4人で楽しめます。

※本作は、2005年5月にゲームキューブ向けソフトとして発売された『メトロイドプライム2 ダークエコーズ』をWii向けにアレンジしたものです。
Wiiであそぶ メトロイドプライム2 ダークエコーズ
手応えがいい。, 2008/12/3

起動して始めた時にちょっと思ったのは、メニューの造りがプライム3やWiiであそぶプライムと同じなのでマンネリ感が…(統一するのもいいかもしれませんが)個人的にはGC版のあの使いづらいメニューが好きでしたw

Wiiであそぶプライムのノーマルが簡単過ぎたのでいきなりベテランでプレイ。

やはり歯ごたえがあります。
プライムシリーズの中で一番戦闘も謎解きもハードだと思いますね。
とにかく仕掛けが凝っています!

ゼルダ好きならかなり楽しめるかと。

あとギャラリーがゲームの進行に応じて解除されていくようになってました(例えばダークビーム入手時に絵コンテが解除等)

その他にもお馴染みのクレジットで特典との交換もあります(写真撮影機能やサウンドトラックギャラリー等)

もうひとつ、マルチプレイなんですが…かなり厳しいかと。個別でカメラの反応速度やロックオンフリーエイム等を調整出来るのは良いですが、人数分のWiiリモコンとヌンチャクが必要なので敷居が高い。

Wiiリモコンとヌンチャクを買うだけでソフト一本分の値段になってしまいます。

なのでGCの時みたいにはいかないでしょう。

Wii版プライムシリーズファンが「やるぞっ!」って言って集まってやるような感じになると思いますw

でも実際プレイできたら相当面白いと思いますよ!!

訂正↓
アートギャラリーはゲーム進行に応じて解除×
解除されたあとでクレジットを使って見れるようになります。

FPSでも普通にオモロイド, 2009/2/27

GCで発売された主観視点メトロイドの第2弾を
Wii向けに見直して再投入。

「エコーズ」という副題が示す通り、
今作の面白味は反響し合う二つの世界を股にかけた点にある。
光と闇の領域で相互に作用し合うギミックが登場するあたりは、
どこか近年の『ゼルダ』を彷彿とさせるものがあるが、
なかなか歯応えのある謎解きもさることながら、
前作以上に明確な属性が用いられた敵との攻防もさらに熱い。

また、デザイン面では開発元のレトロスタジオのセンスが遺憾無く反映され、
よりシャープ&ソリッドな趣へと進化している。
サムスの新スーツ2着はどちらも秀逸なデキ。
オプション画面ではスキャンしたキャラクターの3Dモデルを閲覧できるので、
光と闇の異なるデザインを見比べるのもちょっと面白い。

前作同様、全編60フレーム&シームレスと技術面でも気合充分。
やはりハードと心中する気のあるセカンドパーティーの意気込みは違う。

アドベンチャーとしては劣るがバトル面は強化, 2009/8/20

一見してみると1をそのまま流用した感じで何も劣ったところは無いように見える
しかしアドベンチャーゲームなので冒険の楽しさは謎解きやバトルと同じぐらい重要

1に比べるとマップは異星の趣をより強く感じられSFらしくなった
しかしマップにトゲが無い気がする

1では
宇宙の冒険に胸を躍らせるオルフェオン
インディージョーンズの冒険心をそそるルーインズ
真っ赤なラヴァケイブズと真っ白なアイスバレーの鮮烈な対比
使い古しのモチーフではあるがマップが非常に特徴的で冒険するものの目を楽しませた
ひとつマップを変えると全く違った世界がそこに広がる楽しみ
縦横無尽に駆け回る

2では
ルミナス、アーゴンは荒廃して良い雰囲気だがちょっと趣が似ているかな・・
トーバスは水が多いと言う意外コンセプトがわかりづらく印象に残りづらい
ホレイトは文句なしに素晴らしい

ルミナスとアーゴンの雰囲気が似てるだけでちょっと単調な感じが出てくる
しかも一つのエリアをある程度かちっとクリアしてから次のマップにいくので
全マップを最初から最後まで縦横無尽に駆け回る1に比べると同じマップを連続でやらされる割合が多い
それと全体的にやってて陰鬱になるマップが多い
どうも1に比べると単調でダラダラした空気が頭の中を駆け巡ってくる
個々のパーツに何の問題は無くても組み合わせると結構1とは違ってくるものだなと思った

確実に1より上回っているのはバトル部分
前作では序盤に出てくるウェイブビームが誘導かつ弾数無制限とマヒで強かったため
リモコンで狙ってうつ楽しみを殺していた

今回は誘導は終盤まででないし弾数制限や完全な役割分担のおかげで
ノーマルから特殊ビームまで使い分けが自然とできる
敵も明らかに強化されており、前作ハードと今作ベテランが同じぐらい難しく感じる
敵が強いので弾数減るのがやだからずっとノーマルビームで通してしまったなんて事は起きないでしょう
やはり誘導に頼らない戦闘には歯ごたえがある
wii操作への適正と言う点で見れば今作が明らかに上回ってる

とはいえ1は最初から最後までやむ事無く楽しめたが
2はマップの雰囲気のおかげで途中ダレながらやってました

あくまでFPSのように敵との戦闘をメインにしたゲームではないので
ゼルダのように探検を楽しむのがメインではないかと思うので
そういう事ではないでしょうか
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