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フォーエバーブルー海の呼び声
Let's wii ! Let's wii更新履歴 Let's wii

更新日 2010年4月9日



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フォーエバーブルー海の呼び声
フォーエバーブルー海の呼び声

フォーエバーブルー海の呼び声


世界のさまざまな海や川を舞台に、神秘的な水中の世界を楽しめるダイビングアドベンチャー。


価格: ¥ 4,683 国内配送料無料


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フォーエバーブルー海の呼び声
世界に散らばる「海の伝説」を求めて・・・。

世界中の海や川を自由自在に泳ぎ回り、そこに棲む数多くの生き物を観察したり。
目的を持たずに、ただのんびりと佇んでみたり。
そして、伝説の財宝のナゾを追って世界中の海を股にかけた冒険の旅に出たり。
ダイビングをテーマにいろんな楽しみ方が待っています。

◇美しい水中の世界でダイビング
エーゲ海、北極・南極の海、アマゾン川など、ダイビング可能な場所は世界中に広がっています。
それぞれに特徴的な地形や生態系が存在し、多様な景色の中でのダイビングをお楽しみいただけます。

世界中様々な場所でのダイビングが楽しめます。
アマゾンの川でピラニアにも餌付けできます。
300種類以上の生き物が登場します。
水中カメラで魚や景色を撮影も可能です。
イルカのトレーニングができます。ショーを開くことも。
ニンテンドーWi-Fiコネクションで友達とダイビング。Wiiスピークにも対応。

◇海の伝説を巡るアドベンチャー
聴いたものに不幸をもたらすと恐れられる「竜の歌」。伝説の財宝のカギを握るとも言われています。
能力の異なるバディ達と協力しながら、そのナゾを解明すべく、世界中を冒険します

「海の何でも屋」の顔を持つ仲間たちも登場します。
「竜の歌」を追って辿りついた海底遺跡には・・・?
アマゾンに伝わる暗号を解けば、眼前の扉が開く・・・?
凶暴な生き物に襲われたら特殊なツールを使って危険を回避。
センサーを使って宝探しができます。思わぬ貴重品が見つかることも。
本編とは異なるサブストーリーも楽しむことができます。
フォーエバーブルー海の呼び声
やめ時が見つからない, 2009/9/20

前作に比べ大幅にパワーアップしてると思います。以下箇条書きにしてみました。

前作からの改善点
・写真がSD保存できるようになった。
・イルカがプレイヤーにしっかりついてくるようになった上、イベントの手伝いもしてくれるように。どのイルカも本当に可愛いです。
・仲間にできるイルカの増加。イルカショーの技も増え、ショーの評価次第で報酬もでるように
・水族館の強化。客が入るようになり、評価次第で人数も増える。水槽数増加、外からも眺められる
・マップを開いたまま泳げるように。他の機能を使うときは閉じないといけないのは面倒ですが。

・ロード時間の短縮&シームレス移動範囲の改善。一度で潜れるマップがかなり広大に。エアーがなくなると戻る必要がありますが、ダイビングレベルを上げて装備が良くなれば、一度に1時間くらい潜っていられます。
・サルベージシステムの大幅見直し&拾える種類の増加。思わず笑ってしまうような物も。テキストも面白いです。
・魚や海獣のリアクションの改善。餌をやれば寄ってきてちゃんと食べるのは個人的にかなり嬉しい。アザラシが転がって喜んでたり、白熊の子供が遊んでるのを見るのは和みます。

追加点
・メインストーリー、サブストーリーの充実。特にサブストーリーはかなり多く、メインクリアはただのチュートリアルです。メインも続きが気になる作りですし解くのに少し頭を使う謎もあります。
・マネーの導入。強化装備品など全部買う必要があるので、サルベージやイルカショーに目的ができました。
・危険生物の導入。襲われても空気が減るだけですが、結構怖いです。
・シューティング要素も追加。サメを追い払ったり、病気の魚を癒す薬を発射します。殺すのではなく生かす方向でのシューティングというのがよく考えられてるなと。癒しの光の帯をまとった魚はとてもキレイです。

・生態系ムービー、イベントムービーの大量導入。クジラの狩やイルカの遊びなど、至るところで映像が展開されます。初めて見つけた魚にはガイドもよく入るのも楽しい。
・一緒に潜れる仲間が増えて、それぞれの仲間に未確認生物を見つけるのが得意、サルベージアイテムを持てる数が増えるなど、特色があるため、目的に応じて決められます。
・プライベート・リーフを持つことができ、自分の好みの配置物を置くことで、魚が集まってきます。

不満点
・前作にあった、SDから好きな曲を流せる機能の削除。クリアすれば多少ゲーム内の曲を選んで流せるようにはなりますが、あまり自由がないです。
・操作性。リモコンに無理にボタンを割り振ったせいで、マップやキャンセルボタンが使いづらい。
・ツールメニューもやや難。全てポインタ選択なので、サメが来たりなど焦ってるときには、イライラします。銃出そうとしてカメラ出しちゃったとかしょっちゅう。
・なでる、にワンアクション必要に。餌やり画面でしか、なでたりつついたりできない。


生態ムービーなど環境ソフト的な面でも前より強化されてますが、かなりゲーム要素が強い印象。退屈すぎて寝てしまう、ってことはないかと。むしろ、あれもやりたいこれもやりたいとやっているうちに、時間が経ってます。単に海に潜るだけでしょ、という理由で敬遠してるのであれば、それは間違いですね。個人的にはかなりオススメのゲームです。

今回は緊張感あり, 2009/9/18

前作はサメだろうが大王イカだろうが見て触ってとほのぼの?しましたが
今作は一部の危険生物に襲われてしまいます
危険生物に襲われると酸素ボンベのエアが減り、空になると自動的に船に戻ります
一応、撃退は出来るのですが油断なりません
今回の作りは前作よりPS2のエバーブルー寄りのゲームだといえます
その為か前回はどの生物も撫でることが出来ましたが今回は出来なくなり
エサをあげるのみとなりました、ちょっと残念ですね
装備品等もお金を払って手に入れるのはまさにエバーブルーです

グラフィックはそれなりに綺麗です
自分はPS3の「アクアノーツ」をプレイしてしまっているのでそちらを見慣れたせいか
大した感動を受けることはありませんでしたがWiiならば充分ではないでしょうか

操作のほうはリモコンとクラコンの2つから選べます
リモコンで遊びづらいと感じればクラコンに切り替えられる、前回はリモコン一択だったので
そこは嬉しい配慮ですね、ただしクラコンではローリングが出来ません

今回は一つの環礁だけではなく世界中の海、川をダイビングできるらしいので
世界中の生物や遺跡等を見つけ堪能しつくしましょう
今日から君もダイバーだ!…でも危険生物には気をつけて

シリーズ初プレイ, 2009/9/23

良い点
・グラフィックが美しい(リアルというより、光や水の表現が巧い)
・BGMが素晴らしい!!サントラが欲しくなりました。
・序盤のストーリー展開は正直引きが弱いですが、中盤以降どんどん先が知りたくなる展開になり、一気にクリアしてしまいました。
・水族館にお気に入りの生物を入れて眺めたり、写真撮影をしたり、海中を自由に泳ぎ生物と触れ合ったり、宝探しをしたり、海中シューティングに熱くなったり、色々できる中で自分が楽しいと思う事を自由に遊べる。
・やり込み要素が豊富。
悪い点
・戻るボタンが【−】なので、Aボタンからいちいち指を離す必要がある。(頻度が高いので疲れる)
・マップ表示中に他のアイテムを使ったり、生物や場所を調べたりできない。
・図鑑の中から見たい生物を見つけにくい。

長文で見づらいと思いますが、少しでも参考になれば幸いです。
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