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恐怖体感 呪怨
本作は、劇場ホラー映画『呪怨』シリーズをモチーフに、オリジナルストーリーが楽しめるホラーゲーム。
価格: ¥ 2,983 国内配送料無料
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●呪怨とは?
1999年に東映ビデオから発売された「呪怨」は、その怖さが伝説化されるまでにいたったホラー作品。
その人気は日本国内にとどまらず、ハリウッドでもリメイクされ、日本人監督作品としては初の全米1位を
記録するほどの一大ムーヴメントを巻き起こした。「呪怨」誕生から10年、新たな恐怖がWiiで蘇る‥!
●ゲーム概要
「恐怖体感 呪怨」では、"Wiiリモコン"を主に懐中電灯として使用。
ある一家を襲う佐伯家の呪い。プレイヤーは家族の一員となって様々な建造物に迷い込み、暗闇を彷徨う。
複雑なゲームシステムを極力排除する事で、誰もが一瞬で「呪怨」の世界に入り込み、恐怖に戦慄する‥!
更には1人で恐怖を体感だけでなく、どれだけ怖がったかを測定する「ビビリ度判定」等、家族やカップル、
友達と盛り上がる機能も搭載。
●恐怖演出について
プレイヤーを震え上がらせる数々の恐怖演出が、「恐怖体感 呪怨」の最大の特徴。
本作の恐怖演出は、「呪怨」の生みの親である 清水 崇監督が、恐怖アドバイザーとして監修に参加。
ハリウッドを戦慄させたホンモノの恐怖を、Wiiで体感せよ‥! |
夏の風物詩, 2009/7/30
発売日に期待してさっそくやり始めたのですが早々にやる気が削がれていったのでこの評価になりました。
問題点が多々あります、まず操作性、感度が悪くコントロールがよくきかなくなります。
移動時に起きてもまぁ問題はありませんが、途中コマンド入力をする場所が
あり一度でも間違えるとゲームオーバー、途中セーブなどは一切無いなく
また初めからやり直すことになり移動速度が極端に遅いのもあってストレスが溜まります。
次に演出なんですが追いかけてくる女性、走り去っていく子供、襲ってくる髪の毛、
最初は怖いです、しかし二度三度、五度六度と同じ登場をされると「あぁ、またか」としか
思わなくなり次第に恐怖が失笑になっていきます、他にも細かい演出はありますが
主な演出は上記のパターン位しかありません・・・
さて各マップですが雰囲気よく出来ていると思います、廃墟など好きな方は
ただひたすらにステージを散策するだけでも面白いかと思われます、
しかし懐中電灯の電池の消耗が早く電池が切れたら即ゲームオーバーなので
長い時間散策が出来ないのは非常に残念です。
夏の思い出に友達とやるには良いゲームかと思います、ただゲームとしての粗さが
目立ち普段からホラーゲームが好きでやりなれてる方にはあまり
お勧めできない作品でした。
あと各ステージのプレイヤーは廃墟や建物から逃げる訳でもなく武器も無いのに
どんどん奥に奥にと進んでいくのには別の恐怖を感じさせられました。
操作性・・・・・, 2009/8/6
おおかたの皆さんと同意見です。操作性が悪い。
このゲームを楽しむために、リモコンの使い方の練習が必要だとすれば、努力してまでプレイするゲームではないと思いました。
怖さに関しては、急に白い顔が出てくればそりゃ驚きますよ。でも、それだけの怖さです。びっくり系フラッシュみたいだなと思いながらプレイしました。
飽きます, 2009/7/31
とりあえずプレイした感想ですが呪怨らしい廃墟や病院など、ステージの雰囲気が良いと思いました。演出も最初は一瞬ドキッとしましたがストーリーを進めるうちにその演出がワンパターンしかないような似た演出ばかりになり、後半は全く怖くもなく飽きてしまいました。
後、シナリオプレイ中は途中セーブがないのでゲームオーバーになったときに最初からやり直しはかなりこたえます… |
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