ザ ハウス オブ ザ デッド: オーバーキル(通常版) |
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ザ ハウス オブ ザ デッド: オーバーキル(通常版)
おなじみのAMSエージェント・Gと相棒のワシントン刑事のコンビのホラーテイストの3Dガンシューティング。
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ザ ハウス オブ ザ デッド: オーバーキル(通常版) |
シリーズ第1作の8年前を舞台に、おなじみのAMSエージェント・Gと相棒のワシントン刑事のコンビが事件解決のためにゾンビが支配する町に潜入するB級ホラーテイストの3Dガンシューティング。メインの"ストーリーモード"は2人までの協力プレイが可能で、屋敷、病院、特急列車、刑務所などの各ステージで特徴的なボスを倒しながら事件の謎を解いていく。ストーリーモードをクリアすると、難易度が上がった"ディレクターズカットモード"がアンロックされて出現。これは、本モードだけの新たな場所が用意されたロングバージョンで、新アイテムの追加や出現するゾンビ数の増加など、やり込み派も大満足の内容に仕上がっている。他にも、最大4人までが参加できるミニゲーム3種も用意されている。
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ザ ハウス オブ ザ デッド: オーバーキル(通常版) |
やりすぎればおもしろくなります, 2009/9/20
HODの新作として数少ないレビューを参考に購入しました。
はじめは海外テーストの作品として作り直されているのには多少抵抗がありましたが、ストーリーの流れがB級テーストで最高です。恐怖と笑いを誘ってくれます。
また、武器についてですが、パワーアップの要素があるので、はじめはかなり使いづらいですが、やりすぎれば、改造するためのポイントもたまりますので徹底的にパワーアップできます。ハンドガンをMAXに改造した時の性能は、HOD2よりも使いやすいかも。しかし、個人的には、オートマチックショットガンで突き進むのがお気に入りです。
あと、一人プレイだとあまりのゾンビの数に圧倒されますが、2人でやれば楽に切り抜けられます。そのため、ボスがちょっと弱くなるかもしれません。ですが、さすがHODの正当な続編ですのでいいバランスは保たれています。
クリア後のノンカット版もストーリーモードとはある程度違う面白さがあるので長い間楽しめます。
十分に元が取れるゲームです。
最初は失敗したと思った, 2009/9/26
ゲーム序盤のストーリーモードは子供騙しのヌルい射撃ゲームっていう感じで、やっぱり買わなければ良かったと思いました。でもその後に続くディレクターズカット盤はミュータントがこれでもかと言うほど出てくるし、最初より行動範囲が広くなり本当に楽しめました。
最初のストーリーモードが簡単すぎたので星を一つ減らしました
ゲームの進み方
ストーリーモード
↓
ストーリーモード ミュータント大量モード
↓
ディレクターズカット盤(ミュータント大量、行動範囲多い)
↓
ディレクターズカット盤 2丁拳銃モード
爽快です!!, 2009/10/11
これまでのwiiで発売されたガンシュー系のゲームは全てやりましたが、このゲームが一番爽快で楽しいですね。操作(ザッパー使用)も簡単ですので、普段はあまりゲームをやらない方や接待用にも向いています。
但し、ゲーム内でのグロ表現は、射撃により四肢バラバラになり、真っ赤な血も飛び交います。また、プレイ中は陽気なヒップホップのリズムに合わせて、主人公達が常にアメリカンなブラックジョークを交えた過激な会話(ファ○ク連発です)で盛り上げていますので、大人は笑えるというか苦笑しますが、英語の分る子供には配慮が必要かもですw 総じて、色々な面で過激な表現というか、若干下ネタっぽい要素も含まれている本作ですが、17歳以上ですので全く問題ないかと思います。
ゲーム内容として、弾は無限でいつでもリロード可能ですし、やり込む程にポイントが溜まり新たな武器や既存武器の強化が可能になります。強化により明確に強くなった実感があるのも良いところです。
モードもストーリーをクリア後に、ディレクターズカット版が出現します。こちらの方がノーマルのストーリーより面白いです。
その他気になった点としては、前作の時にはアーケードからの移植ということもあり、チャプターの途中でセーブすることができず、コンティニューせずにやめると次回プレイ時はまた最初からになってしまいましたが、今作では、1ステージクリアする毎にセーブ可能です。(ステージ途中では中断セーブのようなことは不可です。)
また、武器の強化ですがストーリーモードで頑張ってポイントを溜めて武器を購入し最大まで強化しても、ディレクターズカット版ではまた初期状態から強化しなければならなくなってしまいます。(ストーリーモードの状態を引き継げません。)やり込み要素を考えると仕方ないのかもしれませんが、また同じ武器を購入し強化するためにポイント溜めるのは、いくらモードが異なるとは言え萎えますね・・。
以上、気になる点もありますが、サクッと爽快なガンシューを遊びたい方にはお勧めです。我が家では普段ゲームをやらない家内とワイワイ言いながらco-opしてます。 |
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